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2011年11月14日 (月)

最もカッコいい映画音楽Best 5

20111113 昨日のエントリの後半に、政党別得票数、地元紙の河北新報からの引用などを追記しました。
なお宮城県以外の方は、読んでもしょうもないかもしれません。あしからず。

さて・・・今日は何も書くことがありません。マジありません。
落ち穂拾いのできるニュースすらないみたいです。
そこで60~70年代の映画から「最もカッコいい映画音楽Best 5」を決めてみました。

最も優れたではありません、名曲というのでもありません、最も美しいでもなく、映画の中で効果的に使われたかどうかも関係なく、ただひたすらカッコいい映画音楽はこれだ!というのを。
あ、でもちょっと待ってください。

モノクロのお洒落な場面に洗練されたジャズを。SFに前衛音楽まがいの曲を。スピード感あふれる場面にノリノリのロックを。そんなのは全然かっこ良くありません。むしろ「あたりまえ」と言えます。
カッコいいというのはそういうのではありません。本当にカッコいい映画音楽とは、これだ!

第1位 「パピヨン」 ジェリー・ゴールドスミス 
第2位 「怒りの荒野」 リズ・オルトラーニ 
第3位 「冒険者たち」 フランソワ・ド・ルーベ 
第4位 「冬のライオン」 ジョン・バリー 
第5位 「南から来た用心棒」 フランチェスコ・デ・マージ  

作曲家名の後のカラーの丸をクリックすると YouTube に飛びます。

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