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2012年4月18日 (水)

鈴木雅明さんにバッハ・メダル/SONYが台湾の大手と提携

20120418leipzig_thomaskirche ライプツィヒ市のバッハ・メダルが、今年はBCJ(バッハ・コレギウム・ジャパン)の活動で知られる指揮者・チェンバリスト・オルガニストの鈴木雅明さんに贈られることになりました。

ドイツ東部ライプチヒ市は16日、ドイツの大作曲家バッハのすぐれた演奏家をたたえる今年の「バッハ・メダル」を日本の指揮者、鈴木雅明さん(57)に授与することを決めた。ライプチヒはバッハが後半生を過ごして数々の傑作を生んだ町で、バッハ・メダルはこれまでも傑出した音楽家に贈られてきた。日本人への授与は初めて。
 鈴木さんは朝日新聞に電話で「バッハの音楽の持つ国境を超えたメッセージを日本人である僕が伝えることに意味があると思ってやってきた。そのことが評価されてたいへんうれしい」と話した。
 
(朝日新聞)

受賞おめでとうございます。

2003年から始まったバッハ・メダルの歴代受賞者はすごい顔ぶれで、
2003 グスタフ・レオンハルト
2004 ヘルムート・リリング
2005 ジョン・エリオット・ガーディナー
2006 トン・コープマン
2007 ニコラウス・アーノンクール
2008 ヘルマン・マックス
2009 フリーダー・ベルニウス
2010 フィリップ・ヘレヴェッヘ
2011 ヘルベルト・ブロムシュテット
2012 鈴木雅明

記事の年齢をみて驚いたんですが、鈴木さんってまだ57歳だったんですね。2009年のベルニウスと2010年のヘレヴェッヘがともに1947年生まれですから、歴代受賞者の中で鈴木さんが一番若いんじゃないでしょうか。
ブロムシュテットは私達日本の聴衆には、ベートーヴェンとブルックナーの指揮者というイメージですから、ちょっと意外の感を受けますが、ドイツではきっとバッハの演奏家としても高く評価されているのだろうということが想像付きますね。

※写真はライプツィヒのトーマス教会。Wikipediaから。

20120418_aou 家電大手のソニーが、次世代の主力薄型テレビと期待される有機ELテレビの量産化に向けて、台湾の液晶大手の友達光電(AUO)と提携交渉を進めていることが明らかになった。
 合弁でパネル製造会社の設立も視野に入れている。ソニーの技術力とAUOの効率の良い生産体制を組み合わせて、韓国・サムスン電子に対抗する。
 ソニーは2007年に11型の有機ELテレビを発売したが、業績不振で研究開発が遅れ、大型の商品を発売できていない。その間にサムスンとLGエレクトロニクスの韓国勢が55型の有機ELテレビを年内に発売すると発表している。
 ソニーは有機ELテレビの研究開発は続けている。だが、薄型テレビは価格下落が激しいため、単独で製造・販売するにはリスクが大きすぎると判断し、提携先を探していた。

(読売新聞)

ちょっと驚きのニュースです。
AUOこと友達光電(写真はWikipediaから)というのは、ネットブックや液晶ディスプレイでおなじみの台湾のAcerグループの液晶パネル製造の会社。
2001年に誕生して以来凄い勢いで成長した会社で、世界三大液晶パネル製造会社の一つなのだそうです。英語だとAU Optronics Corp.という名前なんですが、これはAcerディスプレイ(碁科技)とUnipacオプトエレクトロニクス(聯光電)の合弁で出来た会社なので、その頭文字でしょう。漢字はそれぞれの「達」と「友」をとったわけですが、さて日本語の読み方は・・・?トモダチ?

それにしてもシャープに続いてソニーも台湾の会社と組むというのは興味深い話です。特にソニーの場合は韓国サムスンとの液晶の会社から手を引いてのこれですから。

ただ有機ELの大型テレビなんて、現状で意味あるんでしょうか?
サムスンとLGの有機ELテレビは共に400W超の電気食いと伝えられていて、今の時代それではとても商売にならないように思うのです。ソニーがなんらかの技術的なブレイクスルーを果たしたという話も聞かないし、単に韓国勢に対抗するためというのなら、CLEDのほうがはるかに将来性があるようにも思うのですが・・・

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コメント

「ドイツではきっとバッハの演奏家としても高く評価」は知りませんが、少なくとも地元で貢献があったのは間違いないですね。先ずは「おめでとう」ということで早速コンサートの券を注文しました。

ヘルマン・マックスは知らなかったですが教会音楽で有名なのでしょう。フリーダー・ベルニウスは地元の人なのでどこかで見かけている印象はあるのですが、基本的には教会の礼拝に通って歌っているような人でないと馴染みがないでしょう。そのような意味では鈴木も同じで知る人ぞ知るには違いないです。その他は大スター演奏家ですね。

投稿: pfaelzerwein | 2012年4月19日 (木) 04:50

pfaelzerweinさん

そういえばブロムシュテットがゲヴァントハウス管弦楽団と聖トーマス教会でロ短調ミサを演奏した映像が、日本でもNHKで放送されていたのを思い出しました。

ベルニウスは基本的にはそのような活動をされてる人なんですね。日本ではどうしてもCDで接することがメインになるので、なかなか地元での活動がイメージできません。検索したら日本には合唱の公開レッスンなどで来日もしてるようです。ブラームスのドイツ・レクイエムのCDがありますけど、日本での公開レッスンでもブラームスの合唱曲を取り上げたようです。

>早速コンサートの券を注文しました。

それはなんとうらやましい。勿論BCJは日本ではしょっちゅうコンサートをやってますけども、今は東京まで出ていくのもなかなか難しくて・・・

投稿: TARO | 2012年4月19日 (木) 14:26

「それはなんとうらやましい」 - そうでしたか、HPをみても神戸松蔭とか開催地に偏りも感じました。名古屋などでも定期的に演奏会を行っている印象があったので意外でした。その意味からはバーデンバーデンで聞けるのはやはり幸運だったようですね。

そこで上の繋がりとなりますが、実はりリングでも礼拝の音楽を担当しているのを地元の教会に出かけて聞きにいきましたが、演奏旅行ばかりで意外に大きなコンサートの数はドイツ国内では少なかったです。そうした形態の地道な活動もこのメダルでは評価しているようですね。それとは別にCDのカンタータ全集などはやはりバッハの音楽の実践として評価されるもので、教会音楽的な見地でも指導者等を含めたよき模範となるべきなのでしょう。

生を聞いての判断までの印象としてはその点で鈴木の録音もアマチュアーの合唱団にとって便利な手本となったことも頷けます。そうした市場は思いのほか大きいのです。

投稿: pfaelzerwein | 2012年4月19日 (木) 15:58

pfaelzerweinさん

>りリング

大きなコンサートがドイツ国内で少ないというのは意外です。確かに世界中で演奏会を開いてる方ですから、あまり地元にはいないのかも知れませんね。
実はヘルムート・リリングと仙台は深い縁があります。リリング氏はたしか70年代後半に仙台でバッハに関する講習会などを開いたことがあるのですが、それがやがて仙台バッハアカデミーという地元音楽家やバッハ愛好家による組織の設立につながり、リリング氏を招いて毎年マスター・クラスを開講するということになりました。中でも88年にマスター・クラスの最終日に仙台フィルと地元の合唱団がリリング指揮で「ヨハネ受難曲」を演奏したことは、今も仙台の音楽ファンの語り草になっています。

私はその頃地元テレビ局のニュース・デスクをやっていて、本当は自分で取材したかったんですがそれは無理なので、マスタークラス開講の1ヶ月ぐらい前に、担当記者(クラシック好き)にリリングのマタイのCDやマニフィカトのLPなど数枚を渡して、全部聞いて解説も全部読むようにと命じたことを思い出しました。

BCJの今年のコンサート予定、私も見てみました。なんと秋田公演なんて言うのがあるんですね。秋田ならぎりぎり日帰りできるけど、今の体調ではちょっと辛いかなあ…。震災以後なぜかやたらバッハのカンタータを聞きたくなることが多いので、BCJ公演もすごく聞いてみたいんですが。

投稿: TARO | 2012年4月19日 (木) 22:45

鈴木さんは08年11月にシャンゼリゼ劇場でバッハをやってくれました。BCJとのパリ公演はこれが最初だったと思います。
鈴木さんのバッハ録音は仏でも評価が高く、ディスク・ファンの間ではよく知られてるせいか否か、このコンサートは私の予想を超えるかなりの大入りでした。まあ仏ではバッハは必ず一定の客を集めるし、後半のミサ・ブレヴィスが「Messe en sol mineur」とだけ表記されてたので、ロ短調ミサと勘違いして来た客も多かったのではと想像しますが。
ただ演奏は合唱も演奏も録音から想像したほど上手くなかったというのが正直なとこでした。寺神戸さんのヴィオリーノ・ピッコロ・ソロもなぜか音程が妙でしたが、これは楽器に纏わる問題なのかも知れません。

鈴木さんはこの6月にはプレイエルでいよいよロ短調ミサをやってくれるんですが、安いチケットは手に入りませんでした。当日出かけてみようかとも思ってるんですが、同日にシャンゼリゼでラトル指揮啓蒙時代管もあり(こちらはチケット楽、見づらい席が多いホール構造のせい)選択が難しいです。
TAROさんならどちらに行かれます?
http://www.sallepleyel.fr/francais/concert/11716-messe-en-si-mineur-bach-collegium-japan-masaaki-suzuki
http://www.theatrechampselysees.fr/orchestre/orchestre-invite/orchestra-of-the-age-of-enlightenment-simon-rattle-pierre-laurent-aimard

鈴木さんは90年代初めだったか、コープマンのバッハ・コンサートの幕間にシャンゼリゼ劇場前でお見かけしたことがありました。当時はお顔を存じ上げませんでしたが、すでに預言者的風貌で目を引かれ、私は後日鈴木さんだったことに気付きました。

ブロムシュテットは98年にシャンゼリゼでゲヴァントハウスとバッハの組曲2番を聴いたことがあります、他はメン4と後半にベト7。
何だか30年前のバッハ演奏に引き戻された感じで、なんで敢えて今シンフォニー・コンサートにバッハを入れるのかはよく分かりませんでした。

リリングは仏への登場は稀で、私の記憶では89年辺りにシャトレでマタイをやっただけだと思います。私は85年だったかに横浜で彼のマタイを聞いていたので遠慮しましたが。

ヘルマン・マックスは90年代終わりくらいにモンテヴェルディのヴェスプロを聞いたことがあります。カプリッチョからテレマンの録音が出てたから名前は知ってたんですが、彼を聞きたかったわけではなくて、何か無性にヴェスプロ聞きたくなり、パリ市が教会を会場にしてやってた「宗教音楽フェスティヴァル」の一環でチケットが均一1000円くらいだったので出かけたのでした。立派な演奏でした。

ベルニウスは80年代終わりに独フォノ・フォールム誌の別冊名盤ガイドを入手したら、バッハの声楽曲は軒並みベルニウスのソニー録音が推されているので、仏では殆ど無名でしたが興味を引かれました。
90年代に一度だけパリの教会でバッハをやってくれたことがありました。確かヘルヴェッグが監督をしてたサント音楽祭に招かれた帰りで、合唱はシュットガルトのメンバーとサントのアカデミーに参加した仏人歌手の混成でした。
このコンサートは素晴らしく、私は当時ヘルヴェッグに夢中でしたが、ヘルヴェッグ同様しなやかで透明な響きながら、ヘルヴェッグにはないカチっとしたとこもあって、独版ヘルヴェッグが出現したような印象を受けました。
一度聴いただけですが、メダル受賞者に中ではヘルヴェッグと並んで、もしかしたらヘルヴェッグ以上に私が好きなバッハ演奏です。

投稿: 助六 | 2012年4月30日 (月) 07:56

助六さん

やはりBISでカンタータの全曲録音というのは、世界中のバッハ・ファンに相当のアッピールになってるんですね。
それにしても録音から想像されるほど上手くないというのが意外です。そうなんですか…

BCJのロ短調ミサとラトル啓蒙管でのフレンチ・プロ。なかなか困った選択ですが、私なら少し迷ってラトルです。
他のプロならともかく、フォーレの「ペレアスとメリザンド」組曲をオリジナル楽器で聞けるチャンスは逃せません(パリに居るわけでもないのに逃せませんは変?)。それにエマールのラヴェルも魅力ですし。

リリングの横浜でのマタイは私も聞きに行きました。オージェとハマリでしたっけ。
なぜ横浜まで行ったのかは覚えてないんですが、私の休みの関係なのか、東京公演がなかったのか(?)。

>ベルニウス

やはり。ベルニウス良いんですね。日本での公開レッスンなどについて、いろいろ検索してみても賞賛の声ばかりですね。独版ヘルヴェッグですか、なるほど。
そういえば私、かつて「今後はヘルヴェッグ表記にします」などと言ってて、すっかり忘れてました…

投稿: TARO | 2012年4月30日 (月) 18:59

>他のプロならともかく、フォーレの「ペレアスとメリザンド」組曲をオリジナル楽器で聞けるチャンスは逃せません

お陰さまで迷うことなく一直線にシャンゼリゼへ向かいました。
そして大いに満足して戻ってきました。

ラトルと啓蒙管は5年前くらいからほぼ毎年来演してくれてるので、ハイドン、モーツァルト、ベルリオーズ、シューマンなんかを聞いてたんですが、一度も発見や驚きはありませんでした。素材としての音が変わったという以上に、ラトルの指揮にピリオド楽器でやるが故の工夫や熟慮を感じたことはなかったもので。
10年前にシャトレに引越し来演したクラインドボーン製作の啓蒙管を使ったラトル指揮D・ウォーナー演出の「フィデリオ」も何てことなかった。

今回フォーレの「ペレアス」は、ヘルヴェッグ指揮の「レクイエム」と同じ印象で、ピリオド楽器でやると甘ったるさがなくなって音が締まるのが心地よかったです。

大変面白かったのはドビュッシーとラヴェルで、音色が融溶せずに特に弦と管の音色が殆ど対立的にくっきり分離し、音空間の中で多彩な音色が混ざらない絵の具みたいに共時的に並置されるような色彩感が新鮮で、近代フランス管弦楽の色彩感は本来こういうものだったのかもと考えさせられました。要するにカラヤンと正反対。

そう言えば2年前にオペラ・コミックでガーディナーが革命・ロマン期管とペレアスをやった時も同じような印象を受けましたが、ガーディナーだと音色の分離に加え、旋律線の分離もより顕著に出ますね。
ラトルは相変わらず「素材としての音が変わった」以上の意図は感じられない指揮ではあったものの、瞬発力があって悪くなかったです。
ラトルはむしろモダン・オケの指揮する時にこうしたピリオド演奏の経験を刻印するんでしょうね。

エマールは恐らく19世紀末モデルと思われるエラールを使ってましたが、やはり「混ざらず分かれる」音色感はオケと同傾向、加えてこのエラールはコンサート・グランドを予告する必要十分な音色変化とダイナミックも出ますから、これは説得的です。

もともと線のきついドビュッシーをやるブーレーズがこういう「溶けずに分かれる」オケを振ったらどうなるか、ぜひ聴いてみたいものなどと思いました。
ブーレーズは20年以上前に古楽器演奏を厳しく攻撃したことがあって、クリスティーと犬猿の仲でしたから、振ってくれないでしょうが。まあでも彼もオペラに関しては立場を変えた形でしたから分からないかも。
攻撃は「古楽器演奏=オーセンシティの主張」という誤解に近い理解に基づいたブーレーズにしては粗雑な議論でしたが。

しかし私はX十年のコンサート通いで「ト長調」より好きな「左手」の実演に接したのは実にこれが初めて、「聞けるときに聴いておかんと」というのが鈴木さん指揮「ロ短調ミサ」と間で逡巡した理由の一つでもありました。
あまり演奏会ではやられないんですね。昔TVでN響に客演した安川加寿子さんが親指一本でグリッサンドを出してるのに驚いた覚えがあります。
因みに安川さんのドビュッシー全集は80年代は初めに仏ラジオの比較試聴座談会で、出席者全員から絶賛されてるのを聞いたことがあります。

アンコールはエマールが「雪の上の足跡」、ラトルは「ジムノペディ1番」だったんですが、後者の演奏中に例の「アイフォーン・マリンバ」が鳴りました。サティなら面白がったかもね。

鈴木さんのバッハは大入りだったそうですが、特に驚くような演奏ではなかった模様。
ラトルとエマールを選んで悔いはゼロですが、やっぱり鈴木さんも聞きたかったですね(勝手)。

投稿: 助六 | 2012年6月 9日 (土) 09:46

助六さん

ラトル啓蒙管を選ばれたんですね。ラトル+ピリオド+フランス近代――いったいどんな演奏になるのか、全く想像つかなかったんですが、

>弦と管の音色が殆ど対立的にくっきり分離し、音空間の中で多彩な音色が混ざらない絵の具みたいに共時的に並置されるような色彩感

なるほど、そうなるんですか。これはますます聞きたくなりました。フォーレだとやはりまだ想像できない部分がありますが、ドビュッシーとラヴェルはさぞや新鮮で魅力的に響いたことでしょうね。印象派絵画の補色の並置とのアナロジーが指摘できそうな気も…
(全然関係ないんですが、昔FMだかTVの音楽番組だかでマゼールの演奏を「これじゃマゼールじゃなくてワケールだ」とか言ってた人がいたのを思い出しました。クリーヴランドとの幻想を聞いたら確かにワケールでした。)

ラトル啓蒙管もモーツァルトばかりじゃなくて、時にはこういう録音も出してほしいものですが、でももしラトルの目的がピリオドでの経験をモダンにフィードバックさせることにあるんだとしたら、あまり意味ないんでしょうかね。まあCDでは空間での音の響きかたはあいまいになるから、生に比べると魅力はガクンと落ちるかもしれませんけども。

日本では左手は少し前にデュトワN響がジャン=フィリップ・コラールとやってました。私もこの二人の組み合わせはト長調は昔聞いたんですが(たしかダフニス全曲との組み合わせ)、左手は残念ながら東京に行けなかったのでFMだけになりました。

>ラトルは「ジムノペディ1番」だったんですが、後者の演奏中に例の「アイフォーン・マリンバ」が鳴りました。

なんということ!パリでまで・・・

>サティなら面白がったかもね。

「家具の音楽」とかなら、まあ…

投稿: TARO | 2012年6月 9日 (土) 21:11

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